2016.04.03 Sunday

畠中清羅さんが卒業してそろそろ一年が経とうとしてる

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    僕の乃木坂46の推しだった畠中清羅さんが卒業して一年が経とうとしてます。

    https://twitter.com/seira_hatanaka/status/716291722985115649
    この写真のどこかにうつってます

    畠中さんを推しはじめて半年ぐらいで卒業となったわけなのですが、最後の名古屋の握手会に遠征で参加したのもよい思いでです。
    握手会の遠征て、AKB48ヲタ時代でもなかったわけで。



    最後の握手会では、何いったか忘れるぐらいでんぱってたので、もう一瞬だったんですが、終わったあとに、委員での打ち上げ参加も楽しい思い出でした。というか、翌日に新卒採用関係での説明会だったのにオールして、始発の新幹線で東京にもどるというスタイルがハードすぎて、もうアラフォーだなと感じた次第でした。

    畠中さんの卒業したあとのイベントがなかなか都合つかず行けてない辛さがありつつ、遠くから活躍してる姿をみるのもいいなと思うところはあります。




    六月に舞台があるようなので、それは行こうかなと思います。

    2015.08.31 Monday

    「乃木坂らしさ」とは。乃木坂46 真夏の全国ツアー2015を見て

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      本日8月31日の神宮球場のライブをもって、乃木坂46 真夏の全国ツアー2015が終了した。全公演が終わり、神宮ライブを見ての感想と、今回のツアーでメンバーが常に意識していた「乃木坂らしさ」について、ライブを感じたことを記録として残しておきたいと思います。

      今回、雨の神宮という大変さはありましたが、乃木坂らしいライブが出来た気がしています。
      その乃木坂らしい、とは何なのか。もしかしたら、センター経験者である生駒里奈、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花が中心に立っているライブなのかもしれない。
      それも、乃木坂らしさだと思う。

      メンバーが、ライブ中に語った中での「乃木坂らしさ」の中で「歌の中にある」という言葉に注目したい。

      ライブの映像の中で、各自メンバーが好きな歌詞を挙げていた。
      それぞれ本人たちの、その悩みや考えていることが反映されていたチョイスだった。
      映画『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』をみた人はわかると思うのですが、フロントメンバーの多くは色々と学生時代つらい思いをしてきた子ばかりである。その体験からスタートしていること、そして歌詞でどこかそのつらさが垣間見えるセレクションが多い。
      それが、特徴的に現されているのが名曲「君の名は希望」だと思う。



      この曲では、透明人間とまわりから呼ばれる歌の主人公が取り戻す物語である。
      このライブに聞く前まではこの曲が、一番「乃木坂らしさ」だと感じていた。けれど、先ほどの映画の主題歌「悲しみの忘れ方」が今一番「乃木坂らしさ」を現している、そうライブのあと感じた。
      歌詞の中のあるフレーズが、一番乃木坂を現していると思う。

      迷ってるのは私だけじゃないんだ
      そばにいつだって誰かいる
      良いことひとつ今日の中に見つけて
      悲しみをひとつ忘れようとしてきた


      そして、この「悲しみの忘れ方」は、乃木坂という初期のコンセプトの片隅にあった女学校の校歌なのではないかと感じる。

      自分としては、「乃木坂らしさ」とはどこか悲しさなのかと思う。
      日常を生きてきて、うまくいかないこと辛いこと。過去を振り返って後悔すること。もっとあのとき、戦えばと思うこともあると思う。
      今回、アンダーメンバーで出だしは推されていた北野日奈子がライブ中に流れた映像の中で語った「あのときもっと戦えばよかった、わかってなかった」という言葉の重みが自分としては、ずしんとのしかかってきた。

      そして、そういう後悔をしないように、メンバーが出し切ったライブだった。
      過去、そんなにライブを見たことがあるわけではないが、自分にとって1,2を争う最高のライブだった。
      乃木坂46 2nd YEAR BIRTHDAY LIVE 2014.2.22 YOKOHAMA ARENA(完全生産限定盤) [Blu-ray]<br>2ndバースデーライブも最高でした。
      2015.04.19 Sunday

      乃木坂46 畠中清羅さんが卒業したのでそろそろ気持ちの整理がついたのでブログに記録しておく

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        2015年4月4日の名古屋で行われた握手会をもって僕の乃木坂46の推しだった畠中清羅さんが卒業をされました。
        最後の握手会、そして卒業セレモニーにも参加しました。
        もう、2週間近く経ったので色々と心の整理もついたので、ブログに記録しておきたいと思います。

        僕と畠中さんの出会いは、2014年に行われた乃木坂46アンダーライブ2ndシーズンでした。
        乃木坂46は、始まった当初から在宅として乃木どこを見ていたんですが、まだ握手会などへの参加は躊躇していました。
        そして、ライブには通うようになり、最初はまりっかこと伊藤万理華がちょっと好きでした。


        【伊藤万理華】 乃木坂46 公式生写真 [あの日 僕は咄嗟に嘘をついた] 会場限定 ヒキ

        そんな僕でしたが、そのアンダーライブ2ndシーズンの時に、気になるメンバーが居ました。
        センターあたりではないんですが、後方でがんばってダンスするポニーテールのメンバーが。
        それが、畠中清羅さんでした。
        乃木坂46公式生写真 B.L.T.2014 季刊乃木坂 AUTUMN 【畠中清羅】BLT

        そんな畠中清羅さんに夢中になって、僕は初めて個別握手会に行くことになりました。
        実は、合計で4回しか握手会には行ってないです。

        最初の握手会は、スキャンダルが出た直後、
        その次は卒業発表前、そして次は卒業発表後、そして最後の卒業握手会。

        最初の握手会は、その当時の事情もあり本当に初めて握手にいった時は不安そうな顔をしていました。
        でも、がんばってって応援しましたし、これからずっと推していこうと思った直後でした。

        自分にとって、元AKB48の松原夏海さん以来の本当に推したいと思えるアイドルでした。

        そして、卒業発表が2月にされました。ちょうど昼休みでした。
        たまたま、スマホを忘れて一人でパスタ食べてオフィスにかえってきた直後に知りました。
        そしてつぶやいた一言、
         
        そして、そのあと戻ってきたとなりに座ってたクッキーさんがつぶやいた一言も忘れられません
        たぶん、世界の終わりをたった一人、神から知らされたときあんな顔するんだと思います。
        で、いろいろと考えたてつぶやいたこと、
         
        そして、この日は午後休をいただきました(あくまで午後から、新年会の準備をするためです)
        その新年会、かなりの人数がきてくださってつかれてつぶやいたのがこれ
          そして、しばらくして卒業発表後の握手にいきました。
        泣かないつもりだったけど、もう順番がまわってきたら、涙が流れてしまいました。
        卒業の悲しさだったのか、それとも自分がもっと畠中さんのこと応援し始めてたらという悔しさ、情けなさなの涙なのか。
        わからないけど、このときの握手が最後になると思ってたのですが、4月の握手会へいこうと決心した瞬間でした。
         

        そうして、4月4日最後の握手会に行ってきました。


        その前に、西武ドームのバースデーライブもいきましたが、寒すぎて忘れました(嘘)
        でも、最後、卒業にふれてくれたアンダーメンバーのこと、そして卒業後の若月さんのブログとかもとても感謝しています。

        そして、最後のせいたんのブログもとても良かったです。最後の写真、微妙にうつりこんでるのではずかしい。

        皆さんへ(畠中清羅)
        http://blog.nogizaka46.com/seira.hatanaka/2015/04/023407.php

        結論、僕の中では松原夏海さんぶりの推したいアイドルだったけど、わずか半年しか推せなかった、それがとても濃い濃縮された時間になったから、特別なのかもしれない。
        松原さんも舞台でがんばってて、応援できる場所がある。
        でも、畠中さんは応援できるのかな、、という不安はある。でも、本人の夢を叶えてほしいなって思う。

        そして、これから乃木坂46とどう向き合えばいいのか、少し悩んでるところもある。
        伊藤かりんや中田花奈さんも先日のアンダーライブ3rdシーズンで良かったけど、でも畠中清羅さんと同じようには推せない。
        そうした、本気で推せないのにアイドルと向き合うべきなのか、わからない。
        しばらくは、悩みたい。

         

         
        2015.02.05 Thursday

        僕の推しの乃木坂46、畠中清羅さんが卒業することとなりました

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          ずっとそばにいてくれなかった。。。(Kobo arc 7です)
          2015.01.05 Monday

          乃木坂46アヨハタ的カップリングベスト

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            とみぃさんがブログで、乃木坂46私的カップリングベスト(1stアルバム「透明な色」リリースに寄せて)というエントリーで、乃木坂46そろそろ発売となる(明日はお渡し会ですね、、、いけない、、、)1stアルバム『透明な色』によせて、『この曲順で聴きたい」カップリング10曲』を展開されています。

            ので、のっかって僕も展開したいと思います。


            ■アヨハタ選曲による乃木坂46私的カップリングベスト

            M-1.ここにいる理由(夏のFree&Easy)

            M-2.生まれたままで(気づいたら片想い)

            M-3.春のメロディー(制服のマネキン)

            M-4.初恋の人を今でも(バレッタ)

            M-5.13日の金曜日(君の名は希望)

            M-6.ハウス! (おいでシャンプー)

            M-7.涙がまだ悲しみだった頃(走れ!Bicycle)

            M-8.他の星から(ガールズルール)

            M-9.無口なライオン(夏のFree&Easy)

            M-10.左胸の勇気(ぐるぐるカーテン)

            以上のようになります。
            M-10が左胸の勇気なのは、畠中推しだからです。

            透明な色(Type-A)(DVD付)
            透明な色(Type-B)
            透明な色(Type-C)
            2014.08.16 Saturday

            大橋裕之「シティライツ」を原作!乃木坂46の秋元真夏、生田絵梨花、橋本奈々未が映画初主演。

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              乃木坂46ファンとして、そして「シティライツ」のファンとしては見逃せないニュースがやっってきました。
              乃木坂46の秋元、生田、橋本の3人の主演映画が12月6日から全国公開されるようですが、その映画の原作があの大橋裕之先生の「シティライツ」ということです!

              シティライツ(1) (モーニング KC)シティライツ(2) (モーニング KC)シティライツ(3) <完> (モーニング KC)

              この「シティライツ」ですが、脱力系マンガというかどう説明していいのかわかりませんが、教えてくれた人曰く「マンガ界の星新一」という感じで、短めの作品がたくさん入ってるギャグマンガです。(ギャグマンガといっていいのか悩みます)

              とにかく、シュールな作品が多いのですが、そういう作風で考えるとこの映画の主演の生田がとてもあうのかなぁと感じました。
              幼少の時期をドイツで過ごし、ピアノも小さい頃からひいてることもありテレビ番組でも披露することも多くスペックが高いのですが、何かどこか一本ネジがはずれたかんじの雰囲気がシュールで、かつ16人のプリンシパルでもかなり高評価だったこと。

              ちなみにシングル「君の名は希望」のPVにて行われた山下敦弘監督によるオーディションに合格した3人がこの秋元、生田、橋本みたいです。
              オーディションの映像

              なかなか、行くちゃん(生田)がハマりそうな感じがして12月が楽しみです。

              乃木坂46秋元、生田、橋本が山下敦弘映画主演(ナタリー)
              超能力研究部の3人(公式)

              大橋先生のツイート。
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              ブクログとパブーというサービスをやっている株式会社ブクログで取締役をしています。 主な仕事はマネージャー業務とかです。 ブクログでは広告とか外部提携、パブーではKindleやKoboのディストリビューションの立ち上げなど担当していました。
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